夏至

6月21日は二十四節気のひとつ「夏至」。北半球では昼の時間が最も長くなり、夜の時間が最も短くなる。昼の長さは太陽の高さで決まり、夏至の日の太陽は空の最も高いところを通る。太陽が空の高いところを通過すると、それだけ時間がかかるため昼が長くなるのだ。
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このころは緯度が高ければ高いほど日の出は早くなる。夏至の日の日の出の時刻は、那覇では5時38分、東京は4時25分、札幌は3時55分である。
また、日の出前や日の入り後の空がうす明るい状態を薄明(はくめい)といい、灯火なしでも野外で活動することができる「市民薄明」、海面と空との境が見分けられる「航海薄明」、空の明るさが星明かりより明るい「天文薄明」に分けられる。
夏至のころは高緯度の地域ほど薄明が長くなる。例えば札幌では午前1時半ごろから天文薄明が始まり、気づかない程度だがわずかに明るくなりだす。そして日の入り後、完全に真っ暗になるのは午後9時半ごろだ。
このように北にいくほど外で活動できる時間が長くなり、得した気分を味わえるかもしれない。
                      <インフォシークより>
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キャンドルナイト・・まだできていないんです。(_ _。)・・・シュン
今日も仕事は8時まで・・この後にキャンドルを灯そうかと。。

朝、登校前の息子に<夏至>の説明をしたけど・・<んで、なんやったかね?でし?>
<ウウン~(・。・。)(。・。・)~ウウン、げし>って何度も言いながら(笑)
<今日は暗くなるのが遅いからいっぱい遊べる?>・・そう来るか?

さて・・週末へ向けて二日目のスケジュール・・まずはジェルネイル・・。
そろそろ先生がやってくる!(o ̄ー ̄o) ムフフ
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by k-takax2 | 2005-06-21 09:13 | シーズン

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by taka